【健康経営優良法人2026(大規模法人部門)に認定】

健康経営優良法人

株式会社ファクトリージャパングループは、
2026年、2年連続で経済産業省で定める「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました。

【健康経営推進体制】

FJGは代表取締役社長を健康経営責任者とし、下記体制で健康経営を推進してまいります。

健康経営推進体制

【健康経営戦略マップ】

FJGは下記の通り、健康経営を目指します。

健康経営戦略マップ

【モニタリング指標】

モニタリング指標1 モニタリング指標2

【主な取り組み】

私たちは健康経営を重要な価値と位置づけ、下記取り組みを行っています。

①柔軟な勤務体制
ワークライフバランスや、柔軟な働き方を尊重し時短勤務、働きながら学校に通う制度など健康的でかつ自己実現の支援を行うなど多角的な働き方を支援します。

②健康教育とプログラムの提供「FJG保健室」
従業員の勤務特有のお悩み、身体の不調に特化したFJG保健室を設立し、不調を訴える従業員への環境整備の対応や面談対応を行います。また、従業員が健康に関する知識を継続的に深められるよう支援します。

③地域社会との連携と貢献
地域の健康イベントや啓発活動への参加を通じて、地域社会との繋がりを深め、地域の健康増進に貢献します。

※過去の事例

東京ヴェルディBS特別授業

2024年
立川市立第二小学校 東京ヴェルディBS特別授業

能登施術支援

2024年 “Hands to Heart project“
能登半島地震 ボランティア・被災地への整体施術支援

■健康サポート体制の一例

*健康診断の実施:一般健診、法定健診はもちろんのこと、婦人科健診(子宮頸がん検診、乳がん検診)を会社の費用負担で毎年行っています。

*低用量ピルの補助:女性特有の健康不調に悩む女性の従業員に対する低用量ピル服薬時の補助を実施し、女性の活躍を推進。

*バースデー施術券:スタッフの誕生月に当社店舗の施術40分無料券を配布。従業員の体のメンテナンスに活用しています。

*「FJG保健室」の設置:ファクトリージャパングループのクレド(行動指針)の一つに「町のほけん室になる」という言葉があります。地域のお客様の健康をサポートする志と同様に、スタッフに対しても整体師同士の個別ケアや相談をお受けする窓口を設けています。

*従業員の健康習慣の定着:オフィスでのストレッチ体操、研修所ストレッチ体操をオリジナルでおこない、 スポーツトレーナーや整体師の本格的な監修のもと実施しています。

*部活動の支援:スポーツなどの部活動・サークル活動を支援しております。 各店舗や本社という垣根なく、休日を豊かに過ごしていただきたい。気軽に様々なサークルに参加できるよう、活動を支援しております。

■部活動19団体(参加者約550名)※2025年度1-12月度累計
・野球部(東京・神奈川・関西)東海何でも部・ランニング部・フットサル部(兵庫大阪・東京・神奈川)
・バレーボール部・バスケ部(兵庫大阪・西東京)、タグラグビー部、他 

↓フットサル部(神奈川)

フットサル部

↓東京野球部・西東京なんでも部

野球部なんでも部

↓バスケ部(西東京)

バスケ部

↓ゴルフ部

ゴルフ部
page up