2015/9/8
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チームの活動拠点を元気にするため、A.P.パイレーツが「保土ヶ谷キャンドルナイト2015」の点灯式に参加しました。

約5000本のキャンドル点灯のうち、「ひかりの森」エリアを担当。
保土ヶ谷公園管理事務所と協力して、キャンドル点灯作業を行いました。

カラダファクトリーA.P.パイレーツ(以下、A.P.パイレーツ)は、8月29日(土)に神奈川県横浜市保土ヶ谷にある県立保土ヶ谷公園 梅園周辺で開催された「保土ヶ谷キャンドルナイト 2015夏をおくる」の点灯式に参加しました。

「キャンドルナイト 夏をおくる」は神奈川県公園協会が主催の“毎年めぐる夏に感謝し、祝い見送る”をテーマに8月最後の土曜日に開催されるイベントで、今年で6回目を迎えました。

A.P.パイレーツはチームの練習場として保土ヶ谷公園ラグビー場を日頃から利用し、保土ヶ谷公園管理事務所のみなさまから応援をいただいています。A.Pパイレーツでは、『活動地域の幸せと繁栄なしに、チームの成功はない』との考えのもと、地域への日頃の感謝の気持ちを込めて、10名の選手とサポートスタッフ1名が参加しました。
 
選手たちは、約5000本のキャンドル点灯のうち、「ひかりの森」エリアを担当。保土ヶ谷公園管理事務所と協力して、キャンドル点灯作業を行いました。
イベント当日の夕暮れ時には、保土ヶ谷公園 梅園周辺に5000本のキャンドルの灯が浮かび上がりました。

点灯式を前に、保土ヶ谷公園管理事務所関係者の方々と記念撮影

点灯式を前に、保土ヶ谷公園管理事務所関係者の方々と記念撮影

A.P.パイレーツが担当した点灯エリアの「ひかりの森」

A.P.パイレーツが担当した点灯エリアの「ひかりの森」

お互いに協力して点灯するA.P.パイレーツの選手たち

お互いに協力して点灯するA.P.パイレーツの選手たち

たくさんあるカップの中のロウソクにひとつずつ火を灯す

たくさんあるカップの中のロウソクにひとつずつ火を灯す

作業大詰めでは保土ヶ谷公園管理事務所関係者の方々と協力

作業大詰めでは保土ヶ谷公園管理事務所関係者の方々と協力

日が落ちると、ひかりの森は美しく幻想的な空間へ

日が落ちると、ひかりの森は美しく幻想的な空間へ

神様に扮した参加者が列をなしてひかりの森を行進

神様に扮した参加者が列をなしてひかりの森を行進

たくさんの来場者でにぎわったキャンドルナイト

たくさんの来場者でにぎわったキャンドルナイト

 
ファクトリージャパングループは、日本全国、200か所以上でカ・ラ・ダ ファクトリーを展開し、地域に暮らす皆さまの日常の健康づくりのお手伝いをしています。

当グループでは、お客さまとのつながりをより確かなものにするためには、お客さまが日々暮らす地域との関係性づくりも大切であると考えています。そこで、各店舗による地域社会活動を重要な取り組みと位置付けています。

そして、従業員が地域社会に貢献できる喜びを感じ、それを誇れるような会社でありたいと願って、各店舗の従業員たちの自主性を尊重し、従業員たちが発案した地域に根ざした取り組みを積極的に支援しています。

◯概要

「保土ヶ谷キャンドルナイト 2015 夏をおくる」
公式ホームページ http://hodogayacandlenight.wix.com/home

日時
2015年8月29日(土)

場所
神奈川県保土ヶ谷公園管理事務所

主催
(公財) 神奈川県公園協会
(株) サカタのタネ
(株) オーチュー グループ

協賛
カメヤマキャンドルハウス
コカ・コーラ イースト ジャパン(株)
キリンビバレッジ(株)

協力
野庵

「カラダファクトリーA.P.パイレーツ」
公式ホームページ http://karadafactory-ap-pirate.com/

骨格・骨盤 整体サロン カラダファクトリーが運営する女子7人制ラグビーチーム

選手としてトップレベルのプレイヤーを目指しつつ、引退後の社会生活に役立つ職業技能も身につけられる。女性アスリートが競技に没頭できる万全の環境を整え、同時に社会に貢献するための人財育成に力を注いでいます。

<本件に関するメディアからのお問い合わせ>
株式会社ファクトリージャパングループ 広報 藤田

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